お待ちしていますね。

こんにちは。 今日は、長崎原爆の日です。 広島原爆の日、そして今日も、原子爆弾が投下された同時間に黙祷し、平和を願いました。 今もなお苦しんでいる多くの方を想うと、なんと言っていいのか、戦争を知らない私にはどう言葉にしたらよいか・・・ とにかく私は戦争のない平和な暮らしになるように、私が出来ることを精いっぱいして、二度と悲劇的な歴史を繰り返さないようにと願い、生きていきたいです。 愛得が私に重なった頃に、私は愛得から信じられない話しを教えてもらいました。 それから、数年後のことですが、愛得がお連れした魂に、愛得に教えてもらった内容を具体的にした話しを聞くことになるのです。 しかし、その頃の私の意識では、とても素直に受けとめることができない内容でしたので、聞き流していました。 それでも、東日本大震災をきっかけに私の意識が変わっていき、私自身もいろいろ調べたりしていったの。 それでも、二四季には関係ないと判断し、あえてご相談者に詳しくお伝えすることはしていませんが、先日、愛得から再度、その話しを聞きました。 愛得は、皆さまにもお伝えしてほしいと言われましたが、このブログで伝えることは今の私には出来なくて・・・ 昨夜は、このことを考えていたら、朝方になってしまいました。 この内容をお伝えするにあたり、私は慎重にしたいと考えています。 このブログで内容をお伝えするよりも、やはり、私は私が信頼できる方、また愛得が、その話しをしても良いと判断した方に、直接お伝えしていきたいと考えました。 また、この話しを聞いた方は不安感を持たれたり、いろいろな複雑な感情が出るかと思います。 以前の私のように、「信じられない」「え~そんなことないわよ~」「不安になるわ~」と思う方は多いと思うので、これは本当に慎重にしていきたいと思うの。 それでも、この話しは以前から私の親しい友人に、お伝えしていますので、聞いている方もいらっしゃると思いますが、改めて愛得からの最新版をお伝えできるかと思います。 愛得は、この秋に起きることが今の時代を生きる人間の人生の大きな分岐点になると言っています。 この分岐点、分かれ道、どちらに歩いていくかを決めるのは、その人間の心であるそうです。 誰もが指示することはできず、決めるのはご本人だそうです。 また愛得が、こちらに向かうと良いと導いたとしても、その人間が愛得が選んだ道へと歩いていけるかは分からないの。 愛得が指示する道は、今の多くの人間には見えない道のようで、その愛得の光に照らす道は魂が目覚めないと見えない道だそう。 私は、とにかく多くの人に少しでもよいから、魂を目覚めてはしいと心から心から願って、二四季でお待ちしているの。 私は、自分の性格でとにかく目立ちたくないとの思いで、今まで暮らしています。 ほんの数ヶ月前、地域の情報紙で掲載していただいていましたが、今はまたホームページのみ。ひっそりと二四季を開いている状況ですが、愛得は不思議な力をもって、人間を導いています。 確実に新しい道へ導くことができる人間だけを、愛得は、この秋から二四季に導いていかれるそうです。 今月7日は立秋でした。暦の上では今はもう秋なのです。 二四季は、私自身が開こうとして開いたのではなく、愛得という高次元の世界から地球に降りてきた光の魂が、地球人の魂を救済したいと願い、私たち家族に頼み、私の夫の理解があって開くことができた魂救済処です。 また私は私の意志に関係なく、さまざまな不思議な力を授けていただき、そしてやっと私はその力を認め、自信も付いてきたこともあり、勇気を出して、新しいホームページにリニューアルしたのです。 先ほどもお伝えしましたが、私は本当に目立つことをしたくない性格なので、愛得が導くことは私には本当に勇気を振りしぼることばかりです。 それでも私は愛得から毎日、さまざまな幸せになる情報をいただいています。よって私は人よりも一歩前に歩いている人間になっているかと思います。 この秋、人間にとっても非常に大切な時期となると聞いて、私なりに今以上、人間の魂救済を願い、そのために二四季で精いっぱいの力を発揮していきたいです。 多くの人に二四季にお越しくださいと、心の声や魂の叫びをあげたいところですが、これに関しては愛得にゆだねています。 確実に新しい道へ向かっていく人間しか、この二四季には繋がれない、来れないのですから・・・ また、この私に繋がることもできないそうです。 私は、今までいろいろな方々と出会わさせていただいていますが、残念なことにお互いの気持ちがあっても、愛得の御心が動き、離れていかざるを得ない方もいました。 それでも、不思議なことですが、また時期が来ると自然な流れで再会するのですから、私に関わる方々は皆、愛得のお計らいで近くなったり、遠くなったりですね。 今は離れている方々でも、いつまた再会し、お近づきになるかもしれないのです。 私は、少しでも私と関わってくださる方に感謝しています。 まだお会いしてない方々に、これから先にお会いできると思うと幸せになります。 その時期まで、わくわくしながら私は二四季でお待ちしていますね。 それでは。