真実の光に包まれて生きるには・・・

おはようございます。

昨夜はJRが見合せと聞いて、娘を迎えに行った方がよいかと悩んでいましたが、愛得が「今から10分後には動き出すから、そんなに心配するなよ」と言われたの。

そしたら、本当に速報が流れ、ホッと安心したのです。

それでも、大府駅でかなり待って、とても寒かったと言いながら娘は帰宅しましたが、無事に帰宅出来て良かったです。

日々の暮らしの中では、突然、思わないことが起きますね。

1秒前の穏やかな時間が、一瞬として不安、絶望感がやってきてしまうこともあります。

そういう体験がある場合、人はいつも、意味もない心配や不安を持ちながら暮らしてしまうのでしょうね。

以前の私も毎日、幸せと思いながらも、心の片隅にいつかまた、何か起きるのかもしれない、怖いなどの怯えを抱えながら生きていましたが、とくに地震などに怯えていました。

今でも、まだ不安や怯えは全部なくなったわけではありませんが、意識を変えて暮らしているので、前ほどの大きな不安はないです。

愛得は、「真実の光を感じて生きていくのよ~真実の光に包まれる生き方を多くの人に伝えてほしい」と私に言います。

真実の光に包まれる生き方は、どんな生き方なのでしょう・・・?

それは、真実だけの世界に生きて行くことなのですが、それって今の世界では、とにかく意識をしないとその中で生きていけないと思います。

真実って、案外と人の心を傷つけてしまうこともありますし・・・頭で考えるととても難しいですね。

しかし、愛得がいう真実の光の世界には、人同士が傷つけ合うことは一切ないの。

真実の光に包まれて生きて行きたいと、願うなら、もう余分な思考、感情、知恵を頭で考えず、ハートの愛の感覚で生きていくことが必要と思います。

また、第1感情を大切にして・・・最初に感じた感覚は案外、真実の光から届いた感覚が多いと私は思うの。

それでも、せっかく真実の光から届いたことも、ご自分の考えで消してしまうことが多いのよ。

二四季では、真実の光を照らしていますので、すっかり消してしまった感覚もまた認識できるようにしたいと思っています。

それでは。